すごく久しぶりに、面白いブログに出会ってしまって、
昨日からイッキに読んでいる。2005年の記事から。
でも、そのお話は、推測2001年くらいの出来事からのモノ。
こうして2001年の頃のモノが残ってるのってスゴイな〜当時はまだブログとかが盛んではなかった時代じゃないのかな?って思いつつ読んでいたら、
彼は当時から日記を付けてたらしく、それを地道にブログに起こしているらしいの。
やっぱ、日記とかって大切。
その時の情景、自分のリアルな想い とかは、やっぱり残しておかないと、人の記憶って、上書きされて行くモノだよね。
彼のブログに辿りついたキッカケは、
「さよならニッポンの若者たち」っていうドキュメンタリーの動画から。
夢を抱きがちな思いに、イッキにつきつける現実…
まぁ、実際、こうなんだろうけどさっ、
私も身近に、海外で暮らした家族←Dちゃん がいるから(駐在員だけど)
甘い考えで海外に飛び出していくのはどうかと思うわ…
でも、このドキュメンタリーは、ちょっと悲惨な部分だけを浮き彫りにしてる感がまんまんすぎて…
元々、人の旅行記ブログとか、駐在員(もしくは、その妻)ブログとか読んで、妄想を宙に漂わせるのが好きなので、今日も朝からずーっと彼のブログを読み続けてる。
Dちゃんは、きっともうナイだろうけれど、もしまた海外転勤になったら、今度は私も着いて行きたい… 今年、同期が2人も北京に行っているの。羨ましい〜な〜
もっと羨ましいのは、クアラルンプールに赴任した、先輩…
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